今回は『ARK(アーク)』のセメントについて

セメントは水瓶やサドル、金属系装備のクラフトなどで使用する事の多いアイテムですね。
キチン・ケラチンを必要素材とするので序盤だと入手が少し難しいかもしれません。

そこで今回は、『ARK:Survival Evolved』のセメントの作り方やキチン・ケラチンの入手法についてまとめていきます。

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セメントの作り方と集め方

まずセメントはレベル13のエングラムから習得可能で、「すり鉢とすりこぎ」で製作する事が可能です。
そして必要素材が「キチン/ケラチン×4(キチンorケラチンが4つ)」+「石×8」となります。

「キチン」はクモやサソリ、トンボなどの虫系の敵(洞窟に多く生息)を倒すと入手可能で、
「ケラチン」はトリケラトプスやステゴサウルス、カメなど硬い部位を持つ生物を倒すと入手可能です。

キチンのみが必要となるクラフトはありますが、ケラチンのみが必要なクラフトはないため、主にキチンを集めていくのがオススメです。

キチンを効率良く入手する方法は“ベールゼブフォをテイムしてベールゼブフォに騎乗して虫系の敵を倒す”ことですね。

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ベールゼブフォで虫系の敵を倒した場合、キチン+セメントを直接入手できるので非常に便利です。
セメントは後半になると多く必要になってくるので、ベールゼブフォを見つけたらテイムしておきましょう。
(ベールゼブフォは水辺などに生息、肉食なので生肉などを与えてテイムする必要があります)

ただし、「サドル(ベールゼブフォ)」のエングラムは習得のための必要レベルが40と高めです。

セメントの効率の良い集め方とカストロのダムの場所
ARK:Survival Evolved(PS4) 攻略メニュー

以上で『ARK:Survival Evolved』のセメントについてを終わります。

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