ARK攻略(PS4) 交配と孵化や赤ちゃんの育て方にケアについて

今回は『ARK:Survival Evolved(アーク:サバイバル エボルブド)』の交配について書いていこうと思います。

同じ生物のオスとメスを放浪モードにして近付かせると交配を開始して卵を産ませる事が可能です。
卵から孵化した子供は親のステータスを引き継いだ強化版となるので、強いペットが欲しい方は挑戦してみると良いでしょう。

そこで今回は、『ARK:Survival Evolved』の交配と孵化のやり方や育成についてまとめていきます。

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ARK 交配

まず交配の条件
1,同じ生物のオスとメスをテイムする
2,追従OFFの放浪モードにした際に交配可能となっている状態の時に交配が可能

交配可能な生物にはハートマークが表示されているので分かりやすいと思います。

次に交配可能の生物同士が至近距離に近付くと複数のハートマークが出現し、交配ゲージがアップしていきます。

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交配中は放浪モードの移動で少しでも距離が離れると交配が中断されてゲージ0に戻ってしまうため、狭い柵の中に入れるなどの工夫が必要です。

×ボタン長押しの命令で全員停止を出すと放浪モードでも一瞬止まるので、これを利用して全員停止の命令を何度も出し続けると交配中に移動させないようにする事もできます。

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交配ゲージがMAXになるとメスの方が「~の受精卵」を産むので、受精卵を孵化させると赤ちゃんが生まれます。

生物によっては妊娠によって卵ではなく、直接赤ちゃんを産むものもいるので覚えておきましょう。

 

ARK 孵化

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受精卵には孵化ゲージと卵の体力ゲージの2種類があり、気温が暑かったり寒かったりすると体力ゲージが減っていきます。
孵化する前に体力ゲージが0になってしまうと卵が死んでしまうので注意しましょう。

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寒すぎる場合は屋内やたき火近くへ卵を移動させ、
暑すぎる場合はエアコンや気温の低い場所へ移動させる事で体力ゲージの減少を阻止する事ができます。

気温が適していない場所でも卵を拾う事で体力ゲージの減少を止めることができるので、気温が適していない場合はとりあえず卵を拾えばOKです。

孵化ゲージが0になると赤ちゃんが生まれます。
低い確率で双子や三つ子が生まれる可能性もあるようですね。

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ARK 育成

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赤ちゃんが生まれると成熟ゲージが出現し、成熟ゲージがMAXになると成体となります。

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成熟ゲージ10%まで?は自分で餌箱からエサを取れないため、プレイヤーがインベントリからエサを渡す必要があります。

また、育成中は一定時間毎にケアが必要になり、下記いずれかを要求されます。(wikiを参照)
・寄り添い
・散歩
・キブル
ケアに成功した場合はステータスが上昇するとの事なので、なるべく成功させたいところですね。

ただ、キブルを要求された場合は要求に応えるのが難しいので、初心者の方はそこまで気にする必要もないと思います。

ARK:Survival Evolved(PS4) 攻略メニュー

以上で『ARK:Survival Evolved(アーク:サバイバル エボルブド)』の交配と育成についてを終わります。

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