メタルギアサヴァイヴベータ版攻略 ミッションのコツやウォーカーギア

今回は『METAL GEAR SURVIVE(メタルギアサヴァイヴ)』のサルベージミッションについて書いていこうと思います。

本作は2月22日に製品版が発売予定ですが、1月18日~21日までの間にベータ版の配信が開始されました。

そこで今回は、『METAL GEAR SURVIVE(メタルギアサヴァイヴ)』のベータ版サルベージミッションの攻略についてまとめていきます。

スポンサーリンク

メタルギアサヴァイヴ サルベージミッションの流れ

WS000012

ベータ版ではキャラクターを作成後にステージングエリアへと移動します。
このステージングエリアがとりあえずの拠点となり、ミッションの選択や装備の変更、スキルの習得、クラフトなどを行う事ができます。

中央のミッション受領のホールでミッションを受注し、左側にある出撃ホールに留まる事でミッションへ出撃する事ができます。

サルベージミッションの流れとしては
・目的地でワームホール採掘機を起動させる
・WAVEが開始したら敵に採掘機を破壊されないように守る
・全WAVEを乗り切るとクリア
となります。

WAVE1開始までの間と各WAVEの間には一定時間の探索時間が設けられており、その間にフィールドでの素材集めやサイドミッションをクリアしていくという流れになっています。
ワームホール採掘機を調べる事で探索時間を強制的に終了して次のWAVEを開始する事も可能です。

ミッションをクリアすると素材やクバンエナジーを入手することができます。
また、ミッションのクリアランクに応じて報酬を貰う事も可能です。

オンラインではミッションを繰り返して素材やレシピを集め、より強力な装備をクラフトで作成していくという流れになります。

ステージングエリアで装備した武器4種、防衛ユニット、ガジェットはミッションへ持ち込む事が可能ですが、ミッション中のクラフトでは現地で調達した素材しか使用することはできません
そのため、弾薬は非常に貴重なものとなるので、ザコ敵には近接武器で攻撃していくようにしましょう。

ミッション中のクラフトは防衛ユニットの作成、次いで非常時の弾薬補充程度というイメージで良いでしょう。

また、ミッションの途中でワームホール採掘機を調べる事で撤退することも可能です。

 

出現する敵

ベータ版では
・ワンダラー
一番弱い敵ですが、集団で出現するのでゴリ押しで倒そうとすると一気に体力を持っていかれる場合もあるので注意しましょう
・アーマード
ヘルメットなどを装備した強化版のワンダラー
背後からR2で攻撃する事でヘルメットを外す事が可能です。
・ボマー
体力が0になると爆発する敵
(ワームホール採掘機の近くに来ると自動で爆発)
背後からR2で攻撃すると一撃で倒す事が可能ですが、その場合は爆発しません。
ダッシュパンチを4,5回行うと爆発させる事が可能なので、ワンダラーの集団と出現した場合は爆発を狙って周囲のワンダラー全滅させるという手もあります。
・トラッカー
非常に素早い敵です。
トラッカーは近接武器で倒すのは面倒なので、こういった敵に対して銃をで攻撃していきましょう。
・デトネイター
見つかると即座に爆発する敵です。
すぐに爆発するので強いわけではないですが、背後からバックスタブで倒す事でデトネイターのバックパックから資材を回収する事ができます。

スポンサーリンク

スコアの獲得とウォーカーギア

WS000014

ミッション中に獲得できるスコア
・サイドミッションのクリア
マップ上の青エリアがサイドミッションの発生しているエリア
強敵と同時に落ちてくる箱を回収したり、出現したウォーカーギアに乗るとスコアを獲得
(ウォーカーギアの出現するサイドミッションは特定のミッションの最終WAVE前に発生しました)
・防衛ユニットの設置
・敵を倒す
強敵だとスコアが高い

などで増やしていく事ができます。

 

防衛ユニット

WS000013

ミッション中に入手できる素材は多くないため、
防衛ユニットのでは木材と釘で作成できる「木製フェンス」や鉄のみで作成できる「ノーマルフェンス」などを使用していきましょう。

機関銃系の迎撃ユニットは非常に強力なので、ミッション前に装備するユニットには機関銃などを装備しておくと便利です。

防衛ユニットは装備選択中にL1orR1を押しながら×ボタンで設置する事が可能で、採掘機周辺に設置して敵を侵入させないようにするのが主な目的となります。
フェンス系のユニットは×ボタンで乗り越える事が可能なので、なるべく隙間なく設置するようにしましょう。

メタルギアサヴァイヴ(METAL GEAR SURVIVE) 攻略メニュー

以上で『メタルギアサヴァイヴ』のサルベージミッションの流れについてを終わります。

スポンサーリンク

コメントを残す