モンハンワールド 調査拠点アステラの各施設の開放時期と使い方

今回は『モンハンワールド(MHW)』の調査拠点アステラの施設について

調査拠点アステラでは交易船やマカ錬金、アイテムの栽培やオトモダチ探検隊など様々な施設が存在します。
どれも上手く利用することで有利に攻略を進めて行けるようになる便利な施設です。

そこで今回は、『モンハンワールド(MHW)』の調査拠点アステラの各施設の開放時期と使い方について書いていきたいと思います。

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モンハンワールド攻略 各施設の開放時期

施設名 開放時期
物資補給係 初期
武具屋 初期
加工屋 初期
食事場 初期
生態研究所 初期
調査資源管理所 HR2
植生研究所 HR4
オトモダチ探検隊 HR7
マカ錬金 HR8
交易船 HR10

※軽くメモしていただけなので間違いがあるかもしれません。
マイハウス、武具屋、集会所エリアなどは序盤に説明が入るので省きます。

生態研究所

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生態研究所は導蟲を利用して見つけたモンスターの痕跡のポイントが一定数まで溜まると各モンスターの研究レベルが上昇します。

研究レベルが上がることで、
・モンスター図鑑に詳細な情報が載る
・導蟲のガイドが正確になる
・痕跡の取得ポイントにボーナスがつく

主に上記の恩恵が得られます。
複雑なシステムではないので、ある程度痕跡を見つけたなぁと思ったらちょくちょく話しかけておくだけで基本的には問題ありません。

 

調査資源管理所

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コチラはバウンティの登録・調査クエスト・納品依頼に関する施設です。

バウンティには3種類あります。
①登録バウンティ
クエスト中や探索中に条件を満たすことで報酬が発生するバウンティ
内容が簡単なものも多く、報酬として調査ポイントと「鎧玉」が入手出来ます。
クエストが終わるたびに更新されるのでクリア出来そうなバウンティを登録しておくと良いでしょう。
②重要バウンティ
キャンプの設営や探索時にフィールドにいる調査員などから受注出来るバウンティです。
クエストと似たようなもので、クリアすることで報酬が手に入ります。
③配信バウンティ
オンラインで配信されるバウンティで期間内に条件をクリアすると報酬が貰えます。

頻繁にチェックしておきたいのは登録バウンティですね。
調査ポイントと防具の強化に必要な「鎧玉」系が手に入るのでこまめにチェックしておきましょう。

調査クエストはモンスターを討伐したり部位破壊時に手に入る「調査レポート」から生成されます。
フリークエストに似ていますが、報酬枠が追加されていたり連続討伐だったりと少し難易度が高くなります。

受注する場合は調査クエストを登録⇒クエストボードの調査から受注可能です。

納品依頼は住人に頼まれる依頼で、アイテムを入手して納品するというもの
新キャンプの設営や特殊装具、食材の追加など報酬が豪華なのでクリア出来そうな依頼は積極的にこなしていきましょう。

 

植生研究所

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HR4の【雷影走るはトビカガチ】をクリアするとアイテムの栽培が可能になります。
アイテムを渡すとクエストをクリアするたびに渡したアイテムが増えていきます。

調査ポイントを消費して肥料を使うことで時間短縮や収穫量アップなどが可能です。

面倒だと感じる場合は、とりあえず「アオキノコ」や「ハチミツ」などの頻繁に使用するアイテムを渡しておけば問題ありません。

追記:植生研究所の依頼枠やアイテムの種類の増やし方についての記事を書きました。
植生研究所の依頼枠やアイテムの種類の増やし方

 

オトモダチ探検隊

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HR7になると研究基地で利用可能になります。
調査ポイントを消費して他プレイヤーのオトモやテトルーのオトモダチを探検に派遣し、アイテムや調査レポートを集めてきてもらう施設です。

優秀なオトモは必要な調査ポイントが高くなりますが、レア度の高い素材を手に入れてくれる可能性が高くなります。
派遣するエリアによって入手するアイテムは異なるので、欲しい素材のあるエリアに派遣しておくと便利です。

どこかのタイミングでアステラのマイハウスにいるルームサービスから派遣させることが出来るようになります。

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マカ錬金

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アイテムを材料にして錬金値に変換し、消費アイテムや弾などを生成する施設です。
錬金値の他にも調査ポイントが必要で生成するアイテムによって材料となる素材も異なります。

HRが上がると生成出来るアイテムの種類が増えたり、装飾品の錬金が行えるようになります。
「秘薬」や「強走薬」などの便利なアイテムもあるので利用してみると良いでしょう。

 

交易船

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HR10になると利用可能になります。
普通のショップと似たようなもので、調査ポイントを消費してセット売りのアイテムを購入

レア度の高いアイテムや便利アイテムが入っていることが多いので積極的に利用していくのがおすすめです。
交易船の船長は定期的に訪れる(一回の寄航で3クエスト分滞在、出航すると4~6クエストの間は戻ってこない)ので、いない時はクエストをこなして来るのを待ちましょう。

【MHW】モンハンワールド 攻略メニュー

以上、『モンスターハンター ワールド(MHW)』の施設の開放時期と使い方についてでした。

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3 Responses to “モンハンワールド 調査拠点アステラの各施設の開放時期と使い方”

  1. 匿名 より:

    HR11なんですが船長がどこにも見当たりません

    • カスティエル より:

      交易船の船長はマカ錬金研究員や物資補給係の近くにいます。
      黄色の!アイコンが表示されたかどうかは覚えていないのですが、もしいないのであれば3クエスト分の滞在期間が終了して帰ってしまったのかもしれないので、クエストを4~6回クリアすると出現するかもしれません。
      私の場合はHR10の任務クエスト【ゾラ・マグダラオス誘導作戦】をクリアした段階で利用可能になったので、利用出来ないというわけではないと思うので探して見てください。

  2. うさぎさん より:

    オトモダチ探検隊ですが、第3期団の拠点の最下層におばあちゃんがいて、そこにネコ達がかたまってますよね。
    アステラだけではなく、そこからも派遣できます。

    ゾラ・マグダラオス誘導作戦クリア後に開放だったと思います。
    マイルーム、第3期団の拠点から派遣が可能。

    龍結晶の地から戻るとオトモダチ探検隊の上位派遣が解放ですね。

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