オーバーウォッチ攻略!ラインハルトの立ち回りや使い方のコツ

今回は『オーバーウォッチ』のキャラの使い方について書いていこうと思います。

ラインハルトは、前方にシールドを展開させることで味方を守ることのできるヒーローです。

そこで今回は、『オーバーウォッチ』のラインハルトのアビリティや使い方のコツなどについてまとめていきます。

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オーバーウォッチ ラインハルト

・武器
ロケット・ハンマー
威力抜群の近接武器

・アルティメット・アビリティ
アース・シャター
正面の敵すべてをノックダウン状態にする

・アビリティ
R1 ファイア・ストライク
火炎弾を発射する

L1 チャージ
前方に突進し、敵を壁に叩きつける

L2 バリア・フィールド
長押しで自身の前方にエネルギー・バリアを展開する

L2ボタンのアビリティ「バリア・フィールド」で、シールドを展開させながら先陣を切るのが基本となります。

「バリア・フィールド」は、前方に大きめのシールドを展開するアビリティで、シールドの耐久力は2000。
シールドを使用していない状態だとシールドの耐久力は自然回復します。

そのため、敵がいない時や敵の攻撃が止んだ時などにこまめに耐久力を回復させる事で、シールドを破らせることなく展開させ続けることができます。

シールドはすり抜けることが可能なので、後ろにいる味方が一方的に相手に攻撃することが可能です。
前方からも飛翔物以外はすり抜けることが可能なため、攻めすぎると後ろに回りこまれてしまうことがあるので注意が必要

対して遠距離攻撃と言えるものが「ファイア・ストライク」のみとなっており、遠距離戦には全く向いてません。
その分、「ファイア・ストライク」含む、メイン武器の「ロケット・ハンマー」や突進攻撃の「チャージ」の威力は高く、接近戦では中々強力な攻撃が揃っています。

基本的にはシールドを展開させつつ、敵やタレットに照準を合わせたら一瞬だけシールドを解除して「ファイア・ストライク」
体力の低い敵が近くにいるときは、「ロケット・ハンマー」で止めを刺す
タンク系の敵が前方にいる時や狭い通路の場合、「チャージ」も積極的に使っていきましょう。

「チャージ」のダメージは300なので、体力の高い敵は一撃で仕留めることはできません。
そのため、「チャージ」後に「ファイア・ストライク」→「ロケット・ハンマー」で攻撃して倒す事を頭に入れておきましょう。
特に相手のラインハルトがシールドを展開させている時は、素早く「チャージ」を当てられるようにすると良いですね。

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「チャージ」は、多少の方向転換も可能なため、リスポーン時の移動にも使えます。
前方がある程度直線な場合、「チャージ」を使用して移動することで、素早く味方の援護に駆けつける事ができます。

アルティメット・アビリティの「アース・シャター」は、ハンマーで地面を殴り、前方の敵をノックダウンさせることができます。
横の範囲は狭いので、縦に並んでいる時に使用すると良いです。
ダメージは50と低いため、素早く止めを刺せるように気を付けましょう。

ラインハルトは、全てのルールで活躍することが可能です。
車両の護衛の場合、シールドを展開させながら車両の近くにいるだけで効率よく車両を移動することができます。
拠点の防衛では、拠点内で敵の来る方向にシールドを展開させるだけで、敵にとっては非常に厄介な存在になります。
拠点の確保でも味方を引き連れて拠点内に入る事が容易なため、味方チームに一人は欲しいキャラクターですね。

しかし味方との連携が取れないと活躍することが厳しいキャラクターでもあります。
自分がラインハルトでなく、味方にラインハルトがいる場合、ラインハルトの近くで一緒に行動することを心掛けましょう。

オーバーウォッチ(Overwatch) 攻略メニュー

以上で『オーバーウォッチ』のラインハルトの使い方についてを終わりたいと思います。

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