オーバーウォッチ攻略!リーパーの立ち回りや使い方のコツ

今回は「オーバーウォッチ」のリーパーの使い方について書いていこうと思います。

リーパーはショットガンを使用しての接近戦が強力な上に、いざという時は無敵状態で撤退も可能なオフェンス型のヒーローです。

そこで今回は、「オーバーウォッチ」のリーパーのアビリティや使い方のコツなどについてまとめていきます。

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オーバーウォッチ リーパーの武器やアビリティ

・武器
R2 ヘルファイア・ショットガン
近距離で有効な範囲攻撃武器

・アルティメット・アビリティ
デス・ブロッサム
付近の敵すべてにダメージを与える

・アビリティ
R1 シャドウ・ステップ(クールダウン10秒)
指定位置にテレポートする

L1 レイス・フォーム(クールダウン8秒)
移動速度が上昇し無敵状態になるが、攻撃はできない

・パッシブ
ザ・リーピング
ソウル・グローブを集めてライフを回復する(一つでHPを50回復)

リーパーの武器はショットガンなので近距離じゃないと威力はガクッと下がります。
トレーニングで確認すれば簡単に分かりますが、かなり近づかないと威力は低くなりますね。

その分、近距離でならタンク型ヒーローでも簡単に倒す事が可能です。
パッシブでHP回復のアビリティがあるのも便利で良いですね。

オフェンス型ヒーローの中でも人気の高いキャラクターではないでしょうか
個人的にもオフェンスを使用する時はリーパーが一番多いかもしれません。

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オーバーウォッチ リーパーの立ち回りと使い方のコツ

リーパーの基本的な動きは、テレポートによる奇襲と無敵状態による撤退、無敵状態やテレポートで接近してからのアルティメット・アビリティが戦い方の基本となるでしょう。

ラインハルトやマーシーにサポートしてもらえれば、積極的な戦闘も可能です。
しかし、近距離で強力ですが遠距離攻撃は持ち合わせていないのが難点

なので、敵の侵入して来そうな建物の中で待ち伏せするのも効果的ですね。
敵陣で攻撃を仕掛け、レイス・フォームで建物の中に逃げ込んで付いてきた敵を倒すなど

固定位置から攻撃してくるバスティオンやタレット、スナイパーなどにテレポートで奇襲するのもリーパーの役割と言えます。

ただ、トールビョーンなどのタレットはすぐ近くに移動しても、タレットの照準を合わせるスピードが速すぎるので失敗する可能性も高いです。

テレポートのシャドウ・ステップはR1ボタンを長押しする必要はなく、R1ボタンを押してから位置を選択して、良い所がなければL2ボタンでキャンセルです。

私は使い始めに長押ししていたので一応書いておきます。
それからショットガンもR2長押しで連射出来るので連打する必要はないです。

ショットガンはヘッドショットを狙うよりは体の中心に合わせて使用する方が命中率が上がり、効果的にダメージを与えられるのではないでしょうか。

そして、リーパーのアルティメット・アビリティが全方位に攻撃可能なデス・ブロッサム

拠点やペイロードの近くでアルティメット・アビリティを使用すれば、全方位に攻撃出来るので形勢逆転を狙う事も充分可能です。

ただ、無敵状態で接近してからデス・ブロッサムを使用しても、バレバレだと使用中に倒されてしまうので、仲間と一緒に仕掛けるなど使いどころは慎重に考えましょう

リーパーは、こちらから攻める際に使い勝手が良いですが、防衛側だと中距離・遠距離から攻撃される可能性が高いので、防衛時に使用すると難しいかもしれません。

オーバーウォッチ(Overwatch) 攻略メニュー

以上、「オーバーウォッチ」のリーパーの使い方についてを終わりたいと思います。

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