ペルソナ5攻略!エンディング分岐条件やバッドエンドについて

今回は『ペルソナ5』のエンディングについて書いていこうと思います。

今作でもストーリー上の重要な選択肢によるバッドエンドが用意されていますね。
真ENDがあるかどうかはまだ不明。

そこで今回は『ペルソナ5』のエンディング分岐条件についてまとめていきます。

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ペルソナ5 選択肢

「ニイジマ・パレス」クリア後のイベント時に重要な選択肢が発生します。
そこで間違えるとバッドエンドへ入ってしまうので、選択肢前のセーブを必ずしておくこと。

選択肢
「違う」
「協力者などいない」
「仲間じゃない」
「そういうことだ」
「正義に反するから」
「これが正義か?」
「誰かを助けること」
「このままでいいのか?」
「諦めるのか?」
「ここを知ってる?」
「わかった」
「取引したい」
「…スマホだ」
「ヤツ?」
「真犯人に見せて」
「彼は仲間じゃない」
「信じて欲しい…」

選択肢を間違えた場合のバッドエンドでもクリアデータの保存が可能で、クリアデータをロードして一部のデータを引き継いで最初からゲームを開始することもできます。

 

ペルソナ5 期限切れのバッドエンド

ストーリー上の期限付きのダンジョンである
・カモシダ・パレス
・マダラメ・パレス
・カネシロ・パレス
・フタバ・パレス
・オクムラ・パレス
・ニイジマ・パレス
・シドウ・パレス
それぞれで期限切れまでに予告状を出すことができなければバッドエンドを迎えることになります。

こちらではクリアデータの保存はなく、2周目に引き継ぐことはできません。

ペルソナ5 攻略メニュー

以上で『ペルソナ5』のエンディングについてを終わります。

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