世界樹と不思議のダンジョン2攻略 サブクラスのおすすめスキル

今回は『世界樹と不思議のダンジョン2』のサブクラスのおすすめスキルについて

サブクラスは既存の職業に好きな職業のスキルを習得させることが出来る便利なシステムです。
手軽に習得出来るスキルで言えばパッシブスキル関係がおすすめですね。

そこで今回は、『世界樹と不思議のダンジョン2』のサブクラスにおすすめのスキルについて書いていきたいと思います。

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セカダン2攻略 サブクラスのおすすめスキル

サブクラスは第4迷宮クリア時にイベントで解放されます。
以下は個人的に特に悩まず習得出来ると思うおすすめのスキルです。

・TPブースト
効果:TPの最大値が増加する
習得可能クラス:ルーンマスター/メディック

TPブーストは習得すればTPの最大値がアップします。
主に探索時にスキルを多用する職業でTP不足の目立つ職業におすすめです。

どちらかと言えばスキルポイントに余裕が出来たときに回復スキルを習得出来るメディックがおすすめですね。
ただ、ルーンマスターは「TPカット」も何気に便利なので職業によってはルーンマスターも良さげです。

回復系スキル
・ヒーリング
効果:指定した1人のHPを回復させる
習得可能クラス:メディック/モンク

・リフレッシュ
効果:指定した1人の状態異常を全て回復させる
習得可能クラス:メディック/モンク

・リザレクト
効果:指定した1人の戦闘不能を回復させる
習得可能クラス:メディック/モンク

メディックの場合は派生系スキルではないため上記の回復系スキルはそれぞれ1ポイントを割り振るだけで習得出来ます。
※「ヒーリング」と「リフレッシュ」のみならモンクも即座に習得可能です。

遠距離攻撃系スキル
・雷撃の印術
10マス先まで届く雷撃の魔弾を放ち、命中した敵を麻痺状態にする
習得可能クラス:ルーンマスター

・雷の術式
効果:5マス先まで届く雷の貫通弾を放ち、相手を麻痺状態にする
習得可能クラス:アルケミスト

これらは即座に習得可能で麻痺の状態異常を付与できるのが便利です。
ルーンマスターの場合は「TPブースト」があるので、どちらかと言えばルーンマスターの方がおすすめです。

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攻撃役におすすめパッシブスキル
・脱兎の如し
効果:自分の行動速度を数ターンの間アップさせる
習得可能クラス:フーライ

脱兎の如しを使用することで倍速状態になります。
ボス戦のための火力を上げることが出来るのでケンカクやパイレーツなどに習得させるのがおすすめ

・扇の舞
効果:回避率が増加する
習得可能クラス:ダンサー

・華麗な脚捌き
効果:クリティカル率とクリティカル発生時のダメージを増加させる
習得可能クラス:ダンサー

・剣の舞
効果:通常攻撃時、一定確率で2回攻撃を行う
習得可能クラス:ダンサー

・困惑の舞
効果:通常攻撃時、一定確率で混乱を付与する
習得可能クラス:ダンサー

上記のダンサーのスキルは全てパッシブスキルで、扇の舞から派生するスキルです。
攻撃役に上記の中でも特に「剣の舞」と「困惑の舞」を習得させてスキルレベルを上げて行くと戦力アップが出来ます。

ただし、上記4つのダンサー系スキルはスキルレベルが高くないとあまり意味がないため、高レベルになってからのスキルだと思っておいた方が良いでしょう。

私の場合はメインで操作するキャラクターにTPブーストやリザレクトを習得させたり、攻撃役にダンサーのパッシブスキルを習得させて強化している感じですね。

世界樹と不思議のダンジョン2 攻略メニュー

以上、『世界樹と不思議のダンジョン2』のサブクラスのおすすめスキルについてでした。

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