今回は『アガスバの塔』の保管箱の作り方について

本作でも集めた素材や装備を保管しておくためのクラフトゲーでお馴染みの保管箱がありますが、本作では建設メニューから拠点内に作成することになります。

そこで今回は、『アガスバの塔』の保管箱の作り方とストレージの最大数について書いていきたいと思います。

保管箱の作り方

本作の保管箱はメインクエストで設立することになる農村、ミッドヘイヴン、採掘村の建設メニューから作成することになり、下記3種類の大きさがあります。

保管箱 説明
保管箱(小) 20個のスロットを備えた保管箱
保管箱(中) 30個のスロットを備えた保管箱
保管箱(大) 40個のスロットを備えた保管箱

序盤は保管箱(小)しか作成出来ませんが、メインクエストを進めると保管箱(中)と保管箱(大)を建設可能になります。

また、保管箱は各拠点のレベル1で最大10個、レベル2で最大20個、レベル3で最大30個まで建設することが出来ました。

そのため、今後のアプデでタワーレベルの増加が予定されていますが、現時点では農村と採掘村に最大20個、ミッドヘイヴンに最大30個の保管箱を建設出来るイメージです。

保管箱の作成に必要な素材は「木材×10」「繊維×6」「樹脂×4」

何故か必要素材が保管箱(小)~保管箱(大)で全て同じなので、今後のアップデートで変更されるかもしれません。

ちなみに、私の場合はバグで本編クリアまで保管箱をクラフト出来ず、アップデート1.000.007適用時に建設可能になりました(同じようなバグに遭遇した人の参考までに)

アガスバの塔 攻略メニュー

以上で『アガスバの塔』の保管箱についてを終わります。