アライアンスアライブ攻略 おすすめポジションと陣形の作成など

今回は「アライアンス・アライブ」のポジションと陣形について

ポジションにはアタック系、ガード系、サポート系の3種類があります。
そして同じ系統のポジションで戦技を使い続けることでポジションレベルが上がり威力などに影響してきます。

そこで今回は、「アライアンス・アライブ」のおすすめのポジションと陣形の作成のやり方などについて書いていきたいと思います。

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アライアンスアライブ攻略 陣形の作成とポジションの変更

陣形はメニュー画面の【陣形】からいつでも切り替えることが可能ですが、ポジションの変更や配置(前列・中列・後列)の変更は陣形コンシェルジュでしか変更出来ません。
陣形コンシェルジュは戦術ギルドタワーの1Fにいます。

コンシェルジュの陣形作成
・既にある陣形の配置の変更/ポジションの変更
・新しい陣形の作成(配置/ポジションを決めて名前をつける)

ポジションと配置はそれぞれ別物で、ポジションは陣形を作るときにRボタンで変更可能

配置
・前列=近接攻撃+15、狙われ率+10
・中列=移動攻撃+10
・後列=狙われ率-10

配置はキャラクターが攻撃役か回復役かなどで前列、中列、後列を決めれば良いです。

ポジションは初期の状態だと3種類(アタック系、ガード系、サポート系1つずつ)
・アタック:攻撃+25
・ガード:防御+25
・サポート:速度+25、回復+25

ポジション効果
攻撃=攻撃力
防御=防御力
速度=行動速度
回復=味方への回復アイテム、印術の効果アップ
※ガード系ポジションは盾の防御・回避・反撃技の対象が味方全員

20章以降に可能になるギルドへの勧誘で人員を戦術ギルドに加えることで新たなポジションや陣形が追加されます。
※特殊陣形以外は上からアタック系、ガード系、サポート系
・ギルドLv2
レイド:攻撃+20、速度+20
ガード&ガン:攻撃+15、速度+15、防御+15
リードオフ:速度+50

・ギルドLv4
ディレイド:攻撃+30、速度-30
ターンオーバー:攻撃+20、防御+20
リカバー:回復+50

・ギルドLv6
ストライク:攻撃+40、速度-99
トーチカ:防御+35、速度-50
アフターケア:回復+50、速度-50

・ギルドLv7
特殊陣形「EXファランクス」
専用ポジション「EXガード」:防御+50
※全員ガード系ポジションで変更不可

・ギルドLv8
プレス:攻撃系人数に応じて攻撃上昇
マッチアップ:敵の生存数に応じて防御上昇
ブレーク:速度+100、防御-50

・ギルドLv9
特殊陣形「アントラープレス」
専用ポジション「ブランチ」:攻撃+50
※全員アタック系ポジションで変更不可

ポジション効果により攻撃力、防御力、回復効果、行動速度に影響+ガード系ポジションは盾の戦技がパーティ全員を対象にするというのを覚えておけば問題ないです。

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アライアンスアライブ攻略 おすすめポジションと陣形作成

おすすめと言っても戦術ギルドのレベルを上げて追加される特殊陣形やポジションがどうこうではなく、パーティのバランスを考えたポジション系統のおすすめになります。
※確かに特殊陣形などは強力ですが、個人的に戦術ギルドLvはギルドの中でおすすめ出来るものではないので

個人的におすすめなのは初期の陣形にある【ムーンブリッジ】です。
盾役1名=ガード系ポジション
攻撃役3名=アタック系ポジション
回復役1名=サポート系ポジション

盾役は体力の高いキャラクターを選び、回復役は集中の高いキャラクターを選びます。
私の場合は盾役がガリルで回復役はアーシュラにしていました。

本作はガード系ポジションの盾の戦技を味方全体を対象にするというのが非常に強力なので、どの陣形にしろガード系ポジションを一人は配置しましょう。

実際ラスボス撃破まで私は【ムーンブリッジ】で戦い、列の配置もいじっていませんでしたがそれほど苦戦はしませんでした。
ただし、戦術ギルドのレベルを上げてポジションを増やしている場合は初期より強いのは間違いないので変更しておくのが良いですね。

個人的にはポジション効果はオマケ程度で、盾役と回復役にガード系、サポート系を振り分けてさえいれば問題はないと思っています。

アライアンスアライブ 攻略メニュー

以上、「アライアンス・アライブ」のおすすめポジションと陣形作成についてでした。

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