今回は『Back 4 Blood』の近接武器特化のおすすめデッキについて

近接武器はサブウェポンのバットやマチェーテなどになりますが、近接武器に特化したカードを使用する事で再生力の高いキャラクターを作れます。

そこで今回は、『Back 4 Blood(バック・フォー・ブラッド)』の近接特化のおすすめデッキについて書いていきたいと思います。

近接特化のおすすめデッキ

主にメインとしているカードは1~12程度で残りは適当です。

カード名 効果
1.ドーパミン大放出 近接攻撃速度+40%
近接攻撃スタミナ効率+40%
頑丈な敵にも近接攻撃を弾かれなくなる
照準を覗けなくなる
2.恐怖に立ち向かえ 2メートル以内にいるリドゥンを倒すと一時的な体力を3得る
3.メッタ打ち 近接ダメージ+50%
体力+5
4.闘争心
近接キルをすると体力が2回復
5.バーサーカー 直近4秒の近接キル1回につき、近接ダメージ+10%、近接速度+10%、移動速度+5%
6.アドレナリン分泌 スタミナ効+100%
スタミナ回復-75%
敵を倒すと即座にスタミナが10回復し、更に5秒かけてスタミナが10回復する
7.ダブルグレネードポーチ オフェンスインベントリ+2
与ダメージー10%
8.鋭いトゲ 近接ダメージ+25%
近接武器使用時のダメージ耐性+10%
弾薬容量-15%
9.全力ダッシュ
移動速度+15%
ダメージを受けた時、射撃精度が20%減少する(3秒間)
10.超集中 弱点ダメージ+50%
照準を覗いている間の移動速度-75%
11.不屈の勇気 1回の攻撃で15以上のダメージを受けると、体力が8回復する(5秒間)
12.鈍痛化 変異体に対する近接ダメージ+20%
変異体に近接ダメージを与えた際、一時的な体力を1得る
また、スタミナを3回復する
13.俊足 移動速度+10%
ダメージ耐性-5%
14.医療のプロ 救急キットとAEDが15の外傷ダメージと1のエクストラライフを回復
15.先陣の心得 近接キルで自分と付近のチームメイトに一時的な体力を1付与する

 

立ち回りのコツ

基本的にはサブウェポンの近接武器のみを使用して先頭に立って戦うというスタイルです。

「恐怖に立ち向かえ」&「闘争心」の効果でキル毎に一時的な体力を3+体力回復2を得るので生存力はかなり高めになっています。

優先して揃えたいカードはスターターの「ドーパミン大放出」に加えて「闘争心」「恐怖に立ち向かえ」「アドレナリン分泌」の4つ。
この4枚が揃ったらザコ敵に対してはほぼ無敵で、大量に出現してもむしろ回復します。

カードを揃えて近接ダメージや弱点ダメージを上げていけば変異体に対しても近接武器で十分倒せるだけの火力を持っていますが、トールボーイの連続殴りやリーカーの爆発には注意する必要があります。
また、変異体も倒したいという場合は「消防斧」や「片手斧」を装備しましょう。

と言っても近接に役割はザコ敵の一掃なので、変異体はある程度後衛に任せて後衛が変異体を狙いやすくなるように周囲のザコを一掃するイメージで立ち回ると良いでしょう。

クリーナーは敵に掴まれた時に脱出できる「エヴァンジェロ」がお勧めです。
ホリーを使用する場合はカード「脱出」をデッキに入れておきましょう。

グレネードポーチを入れているのは上述したように厄介な変異体に対して手榴弾、ザコが多すぎる場合のアラーム爆弾などミッションに応じてオフェンスアクセサリを多めに用意しておくためです。

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以上「Back 4 Blood」の近接特化のおすすめデッキについてを終わります。