今回は『仁王』の攻略について書いていこうと思います。

『仁王』は高難易度の死にゲーということで、『ダークソウル』などに近いアクションゲームです。

そこで今回は、『仁王』の逢魔の原の攻略についてまとめていきます。

仁王攻略 不死身の焔、関ヶ原、逢魔の原、闇の監視者の木霊の場所一覧
木霊の場所は中途半端なので、上記の記事を合わせて参考にして下さい。

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仁王 逢魔の原 攻略

・少し進んだ所にいる天界と会話する
「魂鎮めの禊」入手

・天界の近くにある坂を飛び降りて進む

・大きい赤い結晶3つに楔を打ち込んでオレンジ色にする
楔を打ち込むのに5秒くらい時間が掛かるので、敵に攻撃されないように注意

ガシャドクロに気づかれると即死級の遠距離攻撃をしてくるので気づかれないように行動する
赤い常世に近付くと屍狂いが強制召喚されるので極力近づかない

オススメルート
天界の近くの坂から降り、右の橋から飛び降りて川を左に進む
瓦礫を登ってザコ敵が2体出現する場所へ
そこからガシャドクロに気づかれないように回り込む感じで行動すると良い

・3つの結晶に楔を打ち込んだら天界の声が聞こえる

・ガシャドクロのいるエリアに飛び降りるとイベント

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ガシャドクロと戦闘
フィールドの高さが3段階あり、中段や上段にいる場合は、腕を振り下ろして来た時に手を攻撃
一番下にいる時は足を攻撃していく
足元で戦った方が生存確率が高くなる(踏み潰しには注意)

炎属性が弱点なので、アイテムや鬼火を利用して武器に炎属性を付与して戦う

手足のどれかの体力を0にすると天界の術でガシャドクロの動きを一定時間封じてくれる
その際にガシャドクロが倒れ、一番上の足場からガシャドクロの頭を攻撃して効率良くダメージを与えることができる

天界の術で動きを封じている間に部位の体力を0にすると天界の術が発動しないので、動きを封じている間は部位の体力をギリギリにして起き上がったタイミングで破壊すれば、すぐに天界が術を発動してくれる
フィールド上のオレンジ色の枠に入ると気力回復速度上昇などのステータス強化効果を得られるので、うまく利用しながら戦うと楽になる

敵の攻撃パターン
中段、上段にいる時は敵は腕の振り下ろしの他に広範囲のブレスや紫色の弾を吐いて攻撃してくるため、中段と上段の行き来する坂辺りで戦うと良い
(中段全体に攻撃されそうな時は上段に避難など)

一番下にいる時は足の踏み潰しやジャンプ、尻尾の回転攻撃などをしてくる
踏み潰されるだけでもかなりダメージが大きいので、ゴリ押しし過ぎないように注意

・倒すとイベント
逢魔が時ミッション「死告鳥」開放

仁王 攻略メニュー

以上で『仁王』の攻略についてを終わります。

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