今回は『有翼のフロイライン』のプラチナトロフィーについて

本作は低価格のシューティングゲームで本編進行で獲得出来るトロフィー以外も基本的には同じミッションをひたすら繰り返すだけで獲得可能なのでトロコン難度は低めです。

そこで今回は、『有翼のフロイライン』のプラチナトロフィー獲得ガイドについて書いていきたいと思います。

メインストーリー

トロフィー名 条件
まどろみの中の記憶 プロローグをクリアした
訓練課程 チャプター1をクリアした
暗闇と共に チャプター2をクリアした
雪山の墓標 チャプター3をクリアした
怖いもの知らず チャプター4をクリアした
片翼のフロイライン チャプター5をクリアした
明けることのない闇 アーベント・フリューゲルの戦いを見届けた

上記トロフィーは本作のミッション7個を完了すると順番に自動的に獲得出来ます。

また、全てのトロフィーに難易度指定がないので楽にトロコンを狙いたい場合は難易度「予定調和」で進めるのがおすすめです。

 

特殊トロフィー

トロフィー名 条件
鋼鉄の翼 全てのミッションで一度も撃墜されることなくゲームをクリアした
デストロイヤー 全てのミッションで登場した敵機の9割以上を撃墜した

上記のトロフィーはプロローグ+ミッション01~06で特定の条件を満たすことで獲得出来ます。

「鋼鉄の翼」はミッション中にリトライせずに完了するという簡単なものですが、「デストロイヤー」の方は初見だと少し分かりにくい印象ですね。

一応、大半のミッションは全ての敵を倒すように進行するので見逃さないと思いますが、獲得出来ない場合は高確率でミッション04と06が原因になります。


ミッション04「海堡のクラーケン」は敵拠点の通路や高台にあるラビットファイヤ(戦車や砲台)をスルーしてクリア出来るので、これらを全てスルーせずに破壊してからミッションを完了


ミッション06「有翼のフロイライン」も敵母艦に備わっている兵器をスルーせずに全て破壊してミッションを完了(母艦下の方にもあるので見逃し注意)すれば獲得出来るかと思います。

ちなみにミッション02「霧中のライゼ」も最後のエリアで水面にいるギャーブル級中型攻撃機の兵器を破壊せずにクリア出来るので、破壊していない場合はトロフィーを獲得出来ないかもしれません。

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兵装使用&被弾回数

トロフィー名 条件
基本に忠実 プライマリ兵装を通算5万以上発射した(プラクティスモードを除く)
最大火力 セカンダリ兵装を通算500発以上発射した(プラクティスモードを除く)
科学の申し子 ターシャリ兵装を通算5000発以上発射した(プラクティスモードを除く)
顔面セーフ 通算1000回以上被弾した(プラクティスモードを除く)

兵装使用回数はセカンダリ兵装を除く2種類の獲得条件がやや面倒です。

一応、獲得するコツとしては条件が発射した回数で敵にヒットさせる必要はないためミッション中にプライマリ兵装とターシャリ兵装を同時に常に発射し続けることになります。

また、発射レートの高い兵装がおすすめなのでプライマリ兵装は「ステープラー」、ターシャリ兵装は「クラビア」を使用するのがおすすめです。

私の場合は下記の敵撃破数のトロフィー獲得の時に利用していたミッション02「霧中のライゼ」で上記兵装を使用して獲得しました。

「顔面セーフ」は敵から被弾した回数が1000回以上で獲得出来るトロフィーなので、難易度「予定調和」で自分を死にづらくしてラビットファイヤの前をフワフワ漂っていれば割と楽に獲得出来ます。

 

敵撃破数

トロフィー名 条件
空の刺客 敵性フロイライン以外を200機以上撃墜した(プラクティスモードを除く)
空の天敵 敵性フロイライン以外を500機以上撃墜した(プラクティスモードを除く)
好敵手 敵性フロイラインを100機以上撃墜した(プラクティスモードを除く)
エース候補 敵性フロイラインを500機以上撃墜した(プラクティスモードを除く)
エースオブフロイライン 敵性フロイラインを1000機以上撃墜した(プラクティスモードを除く)

上記のトロフィーは敵性フロイラインとそれ以外の敵を一定数撃破すると獲得出来るトロフィーですが、おそらく敵性フロイライン以外は本編進行中に条件の大半を満たせるので獲得は楽です。

一番時間が掛かるのは敵性フロイライン1000機の「エースオブフロイライン」で、私は兵装使用回数含めミッション02「霧中のライゼ」をひたすら繰り返して獲得しました。

敵性フロイラインはグラム、フラガラッハ、ミュルグレスの3種類?でミッション02ではそこまでの数が出現しませんが、ミッション自体が5分程度でクリア出来て難易度も低いのでおすすめ出来ます。

有翼のフロイライン 攻略メニュー

以上で『有翼のフロイライン』のプラチナトロフィー獲得ガイドについてを終わります。