ARK攻略(PS4) 施盤とガソリンの作り方や冷蔵庫や電気の使い方

今回は『ARK:Survival Evolved(アーク:サバイバル エボルブド)』の施盤とガソリンについて書いていこうと思います。

レベルが50前後になると電気関係のエングラムを習得可能になります。
電気を使用する建造物を製作すると照明を使用したり、冷蔵庫を利用して食品を長持ちさせたりする事が可能です。

そこで今回は、『ARK:Survival Evolved』の施盤とガソリンの作り方や電気の使い方についてまとめていきます。

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ARK 施盤とガソリン

まず電気関係のクラフトをするための作業台になるのが「施盤」です。
こちらはレベル48のエングラムで製作可能になります。

施盤に必要な素材は
セメント×20,原油×10,水晶×15,発火粉×50,金属のインゴット35
今までの記事でこれらの素材の入手法は書いているので、入手法が分からないという方は過去記事を参照して下さい。

施盤は製作して設置しただけでは使用できません。
施盤でクラフトするためには、インベントリからガソリンを入れて起動させる必要があります。

ガソリンの入手法
製練炉に皮×5と原油×6を入れて火を点けるとガソリン×5が生成されます。

 

WS000168

ガソリンを入手したら施盤に入れてから△ボタンで施盤を起動
これで施盤でのクラフトが可能になります。

施盤でクラフトできるものには「発電機」,「照明」,「GPS」,「冷蔵庫」などの便利なアイテムが多いですね。

 

ARK 電気の使い方

照明や冷蔵庫を使用するための流れ
1,施盤で発電機を製作して設置
2,コンセントと電線を製作して発電機に繋げる
3,冷蔵庫や照明などの電力が必要なアイテムに電線を繋げる
4,発電機にガソリンを入れて各アイテムの電源を入れる
という感じです。

ARK:Survival Evolved(PS4) 攻略メニュー

以上で『ARK:Survival Evolved(アーク:サバイバル エボルブド)』の施盤とガソリンについてを終わります。

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