龍が如く6ダーツ攻略!ルールや矢の入手法、勝負場所など

今回は『龍が如く6』のダーツについて書いていこうと思います。

ダーツは、神室町のバンタムで発生するサブストーリーをクリアすることで、遊べるようになるプレイスポットです。
初級~最強までの4人のライバルとの勝負ややキャバ嬢やスナックでの遊びとして利用できます。

そこで今回は、『龍が如く6』のダーツのルールや矢の入手法についてまとめていきます。

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龍が如く6 ダーツ

ダーツを開始するためには、第6章以降に神室町のバンタムで発生するサブストーリー「伝説の男 ポール・リム」をクリアすると遊ぶことが可能です。

伝説の男 ポール・リム
・バンタムに入るとイベント
・相手になるを選択してダーツ勝負
・勝負後にクリア
「中級者の矢」入手

ダーツのルールは3種類
・01
最初の持ち点を301or501or701or901から設定し、先にジャスト0にすると勝利
ポイントがマイナスになるとそのラウンドの最初のポイントになり、相手のラウンドに移行する
(例 残り51の時に20のトリプルで60を出してしまうと失敗、17のトリプルで51を出すと勝利)
・CRICKET
15、16、17、18、19、20とBULLのみ有効となり、陣取りゲームの要領で進んでいく
1つの箇所がシングル、ダブル、トリプルの3スペースとなり、シングルにヒットさせると1マーク、トリプルヒットさせると3マークという感じで自分の陣地となる
3マーク状態でヒットさせると得点となり、相手と自分両方が3マークした場合は、その箇所は試合中に使用不可となる
最終ラウンド後の持ち点の多いプレイヤーの勝利
・COUNT-UP
持ち点0の状態からスタートし、最終ラウンド後に持ち点の高いプレイヤーの勝利

点数
真ん中のBULLが50点
他の箇所はそれぞれ延長線上に記載されている点数
一番端の小さいスペースがダブルでその箇所の点数の2倍
BULLとダブルの真ん中にある小さいスペースがトリプルでその箇所の点数の3倍
つまり20のトリプルで60が最高点

矢を投げる時は、左スティックで照準を合わせ、左ゲージが真ん中の赤い部分に重なったタイミングで○ボタンを押すことで、照準の通りの場所にヒットさせることができます。
左ゲージは力加減ということなので、真ん中からズレると力の入れすぎとなり、その分違う場所へ飛んでしまいます。

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龍が如く6 矢の入手法とバトル攻略

サブストーリーに関係するライバルと勝負して勝利すると矢を入手することができます。
矢は4種類
・初級者の矢
性能C
最初から所持
・中級者の矢
性能B
「バンタム」の弱に勝利すると入手
・上級者の矢
性能A
「クラブセガ劇場前広場店2階」の中に勝利すると入手
・ポール・リムの矢
性能S
弱・中・上(クラブセガ劇場前広場店2階)全てに勝利するとバンタムのダーツ近くでイベント
サブストーリー「ポール・リムとの戦い」が発生し、勝敗関係なくサブストーリークリア後に入手

性能が高いと矢を投げる時の左ゲージの真ん中が広くなり、矢を飛ばすのが楽になります。

一番早く勝利できるパターンは、
・01の持ち点301を選択
・ラウンド1でBULLを3回、150点
・ラウンド2でBULLを2回と17のトリプルで151点
これで2ラウンドで勝利することが可能です。

ポール・リムは同じ事をしてくるので、先攻のこちらが2ラウンドで勝利できなければ負けとなってしまいます。

龍が如く6 攻略メニュー

以上で『龍が如く6』のダーツについてを終わります。

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