今回は『仁王2』のおすすめ武器種について
本作では9種類の武器が存在し、それぞれ攻撃アクションや習得スキル、補正ステータスが異なります。
そこで今回は、『仁王2』のおすすめや最強の武器種についてまとめていきます。
武器種とステータス補正
まず一番重要なのはステ振りによる武器の攻撃力補正です。
武器種によって対応したステータスの値で攻撃力が上昇するため、自分の使用武器を考慮して能力開花でステータスを上げる必要があります。
⇒序盤おすすめのステ振りや振り直しと六道輪廻の書
ステータス | 反映される武器 |
体 | 槍 |
心 | 刀、弓 |
勇 | 旋棍 |
剛 | 斧、大筒 |
武 | 大太刀 |
技 | 二刀、手斧、銃 |
忍 | 鎖鎌 |
呪 | 薙刀鎌 |
おすすめ最強の武器種
使いやすい武器を使用するのがベストだとは思いますが、本作ではステータスによる攻撃力補正があるため、ステータスによって影響を受ける部分も考慮して武器を選んだ方が良いです。
そうなると個人的に最強候補となるのが「薙刀鎌」になります。
薙刀鎌は陰陽術関連に影響のあるステータス「呪」によって補正を受けるため、薙刀鎌をメインに使用する場合は序盤は「呪」にガン振りでも問題はありません。
そして前作『仁王』をプレイした方なら分かると思いますが、本作では陰陽術スキルによって使用可能になる符アイテムが非常に便利です。
体力回復系、武器に属性付与、ステータス上昇系、属性攻撃系など。
⇒陰陽術と忍術の使い方や術仕度と術容量の増やし方
薙刀鎌自体も攻撃速度の速い下段構え、リーチの長い中段構え、威力の高い上段構えと使いやすく、武器の使いやすさ的にもお勧めできる武器だと思います。
他のおすすめ武器種
薙刀鎌に次いでお勧めの武器種としては「刀」と「鎖鎌」辺りですね。
刀は気力、鎖鎌は忍術関連に影響があります。
本作では忍術も陰陽術と同程度に強力で鎖鎌は「忍」に影響するため、陰陽術よりも忍術を頻繁に使う方であれば鎖鎌装備+「忍」にガン振りしていくのもおすすめです。
また、前作で私は「二刀」を使用していて本作でも攻撃アクションとしては使いやすい印象なんですが、ステータス補正が軽量防具の特殊効果を発動させるために必要となる「技」なので、「薙刀鎌」が存在する本作だとやや選びにくいかなといった感じです。
ただ、これらのおすすめ武器は私のようにソロプレイが基本という方へのおすすめなので、まれびとを呼んでプレイするスタイルの方は純粋に使いやすい武器で選んでしまっても十分クリアできると思います。
ソロの場合は符術・忍具の有無で攻略難度も大きく変わってくると思うので、忍術や陰陽術を使用していなかった方は覚えておくと良いでしょう。
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以上で『仁王2』のおすすめ武器についてを終わります。
完全なる下手くそさらに初心者用ですね
何言ってるかわからない
武器の種類で下手くそってなにいってんの?w
自分の愛用の武器が最強じゃなくて悔しいおこちゃまでゅか?ww
赤ちゃん言葉草