仁王攻略!序盤におすすめ武器とステ振りに組み討ちスキルなど

今回は「仁王」の序盤にオススメのスキルや武器について

序盤にオススメの武器は基本的にミッションのクリア報酬の他、強力な武器や防具はレベルの高い屍狂いを倒すことでドロップする可能性があります。

ステ振りは初心者が悩む箇所で、今作ではスキルポイントによるスキル習得もあるので割と悩む場面が多いですね。

そこで今回は、「仁王」の序盤におすすめの武器やスキルにステ振りなどについて書いていきたいと思います。

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仁王攻略 序盤におすすめ武器やステ振り

ステ振りは基本的にメインで使用している武器によって決めましょう。

体:体力や、毒や麻痺によ対する強さに影響
主に反映される武器:槍
心:気力に関係する値
主に反映される武器:刀、弓
剛:装備できる重さや、体力に影響する
主に反映される武器:大筒
武:重厚な防具の特殊効果を発揮させるために必要な値
主に反映される武器:斧
技:軽量な防具の特殊効果を発揮させるために必要な値
主に反映される武器:二刀、銃
忍:忍術の効果や、術容量に影響する値
主に反映される武器:鎖鎌
呪:陰陽術の効果や、術容量に影響する値
霊:守護霊の力に影響する値

主に影響される武器は、ステータスを1上げるたびにアップする攻撃力の数値に影響するので、刀を使うなら心、二刀なら技などガン振りとまではいかずとも多めに割り振るのが良いです。

一応、体力と気力は重要なので序盤に悩んだ時は体と心に振るのがオススメです。
「六道輪廻の書」というアイテムでステ振りをリセットできて鍛冶屋等で手にはいるので、序盤はそこまで気にせず直感的に割り振っても大丈夫だと思います。

忍術や陰陽術を使用する場合は、忍術なら「忍術 術容量」の上がる忍、陰陽術なら「陰陽術 術容量」の上がる呪に割り振る必要があります。

スキル習得によって習得する術にはコストがあり、社の術仕度でセットする時に術容量が多ければセットできる術も増えるという仕組みです。

そして次に序盤にオススメの武器について
序盤にオススメで初心者でも使いやすいのが「刀」と「二刀」です。
特に「刀」は雷属性の付与されている「雷切」がオススメ

※「雷切」は九州篇メインミッション「眠る霊石」のクリア報酬なので序盤に手に入ります。

私の場合ですが、序盤は「刀」と「槍」の二種類を装備していました。
槍は広いエリアで雑魚敵複数を相手にする時に使いやすいのでオススメです。

好みもありますが、基本的には「刀」or「二刀」+「槍」or「斧」を装備するのが良いと思います。
斧は攻撃動作が遅いですが攻撃力が高いのでHPの高い敵やボス戦時に役立ちます。

追記:鎖鎌も使用してみると安全地帯からの攻撃が可能なのと火力もあるので強力な武器でした。
なので序盤は刀or二刀+鎖鎌がバランスが良くオススメだと思います。

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仁王攻略 序盤にオススメのスキル(組み討ちなど)

次に序盤に習得しておきたいスキルについて

スキルポイントは三種類あって以下のように対応しています。
サムライスキル値:刀、二刀、槍、斧、鎖鎌
ニンジャスキル値:ニンジャスキル
陰陽スキル値:陰陽スキル

それぞれ対応するステータスのアップやアイテムの使用で獲得可能
~の侍の遺髪:サムライスキル値
~の忍者の遺髪:ニンジャスキル値
~の陰陽師の遺髪:陰陽スキル値

サムライスキルは武器によってスキルが違いますが、「組み討ち」や「残心・天」などの共通スキルはどれかで習得すれば他の武器でも習得済みになります。

なので、序盤は以下のような共通スキルがオススメです。
・組み討ち:気力切れの相手に組み付いて強力な一撃を加える
・流水・天(人と地):(対応する構え時)回避行動でも残心が成立するようになる

その後でメインで使用している武器のコマンド系の武技を習得していくという形が良いと思います。
一応、上記でも説明した「六道輪廻の書」でスキルポイントもリセットできるので悩み過ぎずに習得しても問題はないでしょう。

コマンド系の技は槍の「芝溺」や「体入替」、刀の「朧」などがオススメです。

個人的に最強だと思うオススメスキルも別記事で紹介しています。
仁王攻略 おすすめ最強スキルや再ステ振りの六道輪廻の書

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以上、「仁王」の序盤にオススメの武器やスキルにステ振りなどについてでした。

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