ブルーリフレクション攻略 おすすめのフラグメントと入手法

今回は『ブルーリフレクション』のおすすめフラグメントについて書いていこうと思います。

フラグメントは本編進行や絆イベントで入手することができる装着アイテムです。
スキルに装着することで、スキルに様々な効果を付与することができます。

そこで今回は、『ブルーリフレクション』のおすすめフラグメントとその入手法についてまとめていきます。

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ブルーリフレクション フラグメント

絆イベントの選択肢によって入手できるフラグメントが変わるので、確認できていないフラグメントもいくつかあります。

・全強化
スキル対象の全能力を一定時間上昇する

有理のフラグメント「虚空色」に付いている効果です。
全体回復のスキルなどに装着することで、全キャラのステータスを全強化できるフラグメントとなります。
多分フラグメントの中でも最強のフラグメントがこれでしょう。

入手法は第7章の有理加入時

・ランクアップ
装着したスキルを変化させる

装着したスキルの効果をランクアップさせるフラグメントです。
基本的に単体のものを全体にしたり、回復するを大きく回復するに変化したりと非常に便利なフラグメントとなっています。
中には効果自体が変わるものもあるので、ユズとライムのステータス変化系のスキルや日菜子の「癒しのベルスーズ」などに装着するのがオススメです。

入手法
完璧の幻想(史緒加入時)
異才への理解(有理の絆イベントで麻央と有理の会話を見る)

以下11章の各キャラとの会話時に絆イベントを全て完了していた場合に入手可能
特別対応(麻央)
親友としての自己主張(梨佳)
親友としての笑顔(凛)
親友としての涙(早苗)

・タイムライン進行
対象のタイムラインを進める

回復系のスキルに装着可能で、対象のタイムラインを進めることができます。

入手法
個性への理解(有理の絆イベントで圭or千紘or亜子との会話を見る)
前進(梨佳の絆イベントの2回目のバレエの話の選択肢で「きっとよくなるよ」を選択)
親友としての塊(11章の亜子との会話で絆イベントを全て完了していた場合に入手)

・回復量増加
スキルによる回復量を上昇する

スキルの回復量が増加するフラグメントなので「プラムチャーム」などに装着するのがオススメ

入手法
きっかけの失望(梨佳加入時)
苦い経験(千紘の絆イベント教室のぬいぐるみについての会話で「千紘が作ったの?」を選択)

・タイムライン退行
対象のタイムラインを退ける

いわゆるノックバック効果のようなフラグメント

入手法
恋愛への理解(有理の絆イベントで早苗or凛と有理の会話をみる)
時間よ止まれ(千紘の絆イベントの花壇の手入れの会話の選択肢で「ごめんね」を選択)

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他に
攻撃系
・鎧とかし
対象の防御力を一定時間下げる
(凛、早苗、史緒の絆イベント選択肢)
・脚くじき
対象の俊敏性を一定時間下げる
(史緒の絆イベント、香織加入時)
・固定ダメージ増加
スキル威力を固定で増加する
(麻央の絆イベント、凛の絆イベント文化祭の食べ物の会話の選択肢で「焼きそば」を選択)
・対原種強化攻撃
原種に与えるダメージを増加する
(麻央の絆イベント最初の選択肢で「ごめんなさい」を選択、圭の絆イベントの球技大会の会話選択肢で「わかった信じるよ」を選択)
・ダメージ上昇
与えるダメージが上昇する
(更紗加入時)

回復系
・攻撃上昇
対象の攻撃力を一定時間上昇させる
(圭の絆イベント2回目の選択肢で「圭なら大丈夫」を選択、本編進行)

上記のフラグメントは全体攻撃や全体回復系のスキルに装着するのがオススメ

共通の基礎ステータスアップ系もいくつかありますが、これらは使わないスキルに装着しておきましょう。

ブルーリフレクション 攻略メニュー

以上で『ブルーリフレクション』のおすすめフラグメントについてを終わります。

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