今回は『リディー&スールのアトリエ』の触媒について書いていこうと思います。

触媒は調合の際に選択する事で、パネルの広さやボーナス効果を得られるアイテムの事です。
強力な効果を持つアイテムを作成するために必須のアイテムなのでしっかり覚えておきましょう。

そこで今回は、『リディー&スールのアトリエ』のおすすめの触媒や入手法についてまとめていきます。

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序盤におすすめの触媒

怪しい液体

WS000074

パネル5×5
特性引継数+3の触媒です。
ざわめきの森の水袋採取で簡単に入手する事ができるので序盤から使用可能

序盤は特性引継数が少ないので、攻撃アイテムや回復アイテムに特性を付ける場合に良く使用します。
本編終盤になっても中和剤などに特性を移し替える作業の時にもオススメです。

ヤミヨタケ

WS000077
パネル5×5
ざわめきの森のキノコ採取から入手可能

こちらは特性引継数が1の代わりに効果レベル上限が+3となる触媒です。
序盤の攻撃系アイテムはレベル上限のせいで効果を最大まで出せないことも多いので、攻撃・回復アイテム作成の際にはこの触媒を利用すると良いでしょう。

三つ子トーン

WS000075
パネル6×6
ブライズヴェストなどの草採取で入手可能

効果レベル上限や特性引継数はないですが、純粋にパネルが広く、作成個数+1と使用回数+2のボーナスマークのある触媒です。
使用アイテムを作る際に付けられる特性が無いのであれば、使用回数の増えるこちらの触媒がオススメです。

レイヴンウッド

WS000079
パネル5×5
ブライズヴェストなどの倒木から採取可能

使用回数+1と効果レベル上限+2の付いた触媒です。
三つ子トーンと同じブライズヴェストで集められるので集めるのも簡単なのがポイント

エルトナ水晶

WS000080
パネル5×5
新緑のオーダリアや氷晶の輝窟の水晶から採取可能

使用回数+1と効果レベル上限+2と上記レイヴンウッドと似たような性能を持つ触媒です。

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中盤~終盤におすすめの触媒

・混沌の泥

WS000081
パネル7×7
クロブレア系の敵からドロップ可能
(一番早いところで氷晶の輝窟)

パネルが非常に広いうえに特性引継数+2と効果レベル上限+4が付いた非常に優秀な触媒です。
クロブレア系を倒して集めるという点から大量に集めるのは面倒なので、強力な効果を目指した使用アイテムなどを調合する際に使用するようにしましょう。

星の花

WS000076
パネル6×6
星彩平原の花採取で入手可能

比較的簡単に入手することができ、特性引継数+2、効果レベル上限+2と使いやすい触媒です。
火星の効果レベルが-6なので、火星の効果持ちのアイテムを調合する時だけ注意しましょう。

グラナートやルビナイト

WS000082
宝石系のアイテムで調合によって作成する事で入手可能

調合品なので集めるのは面倒ですが、効果レベル+の効果が多く、特性引継数+、効果レベル上限+の効果も持っています。
効果レベルが15以上あるようなアイテムを調合する時に、上手く効果レベルを上げられないのであれば活用してみると良いでしょう。

・賢者の石

WS000094
錬金レベル35にて発想
作成さえしてしまえばコルネリアの店で量産可能な超高性能触媒
周回プレイ用の装備を作成する際などには賢者の石を利用しましょう。
ちなみに、プライスレスや大量生産、安値などの特性を付ける事で購入価格を安くする事が可能です。

リディー&スールのアトリエ 攻略メニュー

以上で『リディー&スールのアトリエ』の触媒についてを終わります。

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