今回は『シタデル』の変換機について

変換機はマナを消費する事で対応した資源を自動で生産してくれる建築物です。
終盤向けの設備ですが拠点にあると非常に役立ちます。

そこで今回は、『シタデル:永炎の魔法と古の城塞』の変換機の種類や使い方にフロストウッドの入手法についてまとめていきます。

変換機


変換機は知識の錬金術の項目にあります。

建築物 知識レベル 必要素材
木変換機 30 付呪石×15
完全なルーンジェム×30
アメジストクリスタル×5
フロストウッド×12
石変換機 40 付呪石×20
完全なルーンジェム×40
イリサイト×5
フロストウッド×36
大理石変換機 付呪石×25
完全なルーンジェム×45
黒曜石×20
フロストウッド×44
タンパク質変換機 マスタリー18 付呪石×25
完全なルーンジェム×45
暗黒のエッセンス×30
フロストウッド×48
エッセンス変換機 マスタリー20 光明のエッセンス×20
火炎のエッセンス×20
自然のエッセンス×20
暗黒のエッセンス×20
氷雪のエッセンス×20
荒天のエッセンス×20
付呪石×27
フロストウッド×50

必要素材の入手法

変換機の作成で主に必要になる素材は、「付呪石」、「完全なルーンジェム」、「フロストウッド」の3つです。

付呪石 山頂や洞窟などにある赤色の岩から採取
鍜治場でルーンクリスタル×5、石×3で作成
完全なルーンジェム 鍜治場でルーンクリスタル×3で作成
フィールドにあるルーン結晶から低確率で採取
フロストウッド フロストウッドの苗木の種をプランターで栽培


「フロストウッドの苗木の種」は作業台で「キルマの花の種×2」で作成する事ができ、「キルマの花の種」はマップ北西の雪原エリアで採取できる「キルマの花」を解体機に入れる事で入手できます。
植物栽培とプランター/スクリンプラ-/種/肥料の作り方

また、一部の変換機に必要な「アメジストクリスタル」、「イリサイト」、「黒曜石」は鍛冶場で「貴石×4」に光明、火炎、暗黒のエッセンス×2で作成する事ができます。
(貴石は付呪石と同じ岩から採取可能)

上記3つのアイテムは直接採取も可能で、アメジストクリスタルはマップ南西の小島の紫結晶、黒曜石は溶岩エリアにある黒岩、イリサイトはマップ北東の小島などから採取可能です。

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変換機の使い方


変換機は鍜治場などの作業台系建築物と同様にクラフトメニューから作成→設置する事で利用する事ができます。

設置後は貯蔵しているマナを消費して自動で対応した資源を生産してくれます。
生産された資源は変換機にアクセスする事で回収可能。

ただ、生産スピードは遅く、最大容量のマナ500を全て消費しても生産数は少なめでした。

変換機を多く作成、周囲にマナジェネレーターを大量に設置しておけば資源の大量生産も可能ですが、それを実践できるとしたら広い拠点が必要になるのでかなり終盤になるでしょう。

とは言え、オンラインではログアウト時も時間経過に含まれるので数多く設置しておけば非常に便利な生産設備となります。

特に「大理石変換機(1つで最大100個まで生産)」は大量に設置しておくと大理石集めを自動化することが出来るのでかなりおすすめですね。

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以上、『シタデル:永炎の魔法と古の城塞』の変換機についてでした。