今回は『龍が如く7』の第十五章について

本作は第十五章をクリアする事でエンディングとなります。

そこで今回は、『龍が如く7』の第十五章「成り上がりの果て」とラスボス戦の攻略についてまとめていきます。

第十五章 成り上がりの果て

・イベント
神室地下ダンジョンへ行けるようになる

・チャンピオン街の亜天使へ行くとイベント

・ニューセレナに入るとイベント
サバイバー2階で昼夜の切り替えが可能になる

・ミレニアムタワーへ行って「大丈夫だ」を選択

ミレニアムタワーでは連戦+ラスボス戦が待ち受けているのでパーティーしっかり育成&装備を整えておきましょう。
蒼天堀バトルアリーナと龍魂のバットの入手法
最強武器・強化可能武器の入手法と必要素材
効率の良い金稼ぎ方法と序盤で最強の武器・防具の購入場所
序盤~終盤のレベル上げ・経験値稼ぎ

ミレニアムタワー

・東京近江連合組員Lv58、Lv57×5とバトル

・倒すと近くにアタッシュケース「手榴弾」

・エレベーターに入って上階へ
エレベーターから出るとアタッシュケース「救急箱」

・先へ進むと東京近江連合Lv58、Lv57×5とバトル

・倒して先へ進むと東京近江連合Lv57×4とバトル

・倒して先へ進むと地下牢の番人Lv60×2、ドクターブラックLv59、マッドケーシーLv57×3とバトル

・倒してその先のエレベーターから上階へ
エレベーターから出て左に銀庫「イリーガルブーツ」

・右手から進むと東京近江連合Lv58、Lv57×2とバトル
途中にアタッシュケース「極ドリンク」

・倒して先へ進むと東京近江連合Lv58、Lv57×2とバトル

マップ中央の部屋に入ると悪魔の鉄槌Lv60とバトル
倒すと近くに銀庫「サイバーアーマー」、アタッシュケース「軍用ベルト」、「パールイヤリング」

・倒して先へ進むとダークスイーパーLv60、腐ったゴミ袋男Lv57×2とバトル

・倒して先へ進むとイベント
近くにアイテムボックス&回復スポット

・階段から先へ進むと東京近江連合Lv58、Lv57×3とバトル

・倒して先へ進むと東京近江連合Lv57×4とバトル

マップ中央の部屋に入ると切り裂きジャックLv60とバトル
倒すと銀庫「サイバーメット」、「サイバーブーツ」

・先へ進むとペイバックLv60、東京近江連合Lv57×3とバトル
ペイバックは反撃持ち

近くにアタッシュケース「手榴弾」、「焼夷手榴弾」

・その先のエレベーターから上階へ

・先へ進んで部屋の奥に行くと東京近江連合Lv58、Lv57×3とバトル
銀庫「エキスパートグローブ」

・先へ進むとデスナックルLv60とバトル

・先へ進むと階段下に銀庫「浪漫の鎧」、「浪漫の兜」、「浪漫の具足」
アタッシュケース「力のリング」、「勇気のペンダント」

・階段先へ進むと東京近江連合Lv58×3、Lv57とバトル

・先へ進むと東京近江連合Lv59×2とバトル
近くにアタッシュケース「タウリナーマキシマム」

・先へ進むとアイテムボックス&回復スポット

・先へ進むと東京近江連合Lv59、Lv57とバトル

・階段から上階へ
階段近くの銀庫取り逃し

・近くに銀庫「覚醒ミサンガ」

・先へ進むとアーミネーターLv60、Lv57とバトル
近くにアタッシュケース「万能治療薬」、「精神回復剤」

・扉を調べて「先へ進む」を選択

スポンサーリンク

龍童会会長Lv60とバトル
魔法属性が有効、雷が弱点

体力が非常に高いので長期戦になります。
攻撃力自体はそこまでないので、MPを回復しながら魔法属性の極技で攻撃していきましょう。

攻撃パターン
龍の予告→龍の舞(単体)
通常攻撃
王者のコンビネーション(単体)→容赦ない詰め(単体)

体力が40%程度になるとメリケンサックを装備

攻撃パターン
通常攻撃
神の予告(ガード)→神の右(単体+確率で即死)
悪魔の予告→悪魔の左
龍の予告→龍の顎

神の右は戦闘不能の危険があるので、春日は一撃で倒れないように「勇者の執念」を使用しておきましょう。

バトル報酬:「タングステン」、「チャンピオンの指輪」、スジモン情報「天童陽介」

・倒すとイベント

東京都知事Lv60、東京近江連合Lv59×7とバトル

青木は仲間を呼びながら戦うので、全体or範囲攻撃でザコを倒しながら攻撃しましょう。
敵自体はそこまで強くありません。

青木は物理属性が弱点

バトル報酬:「四神の指輪」、スジモン情報「青木遼」

・倒すとイベント

・階段先へ進むとイベント
近くに回復スポット

真斗Lv60とバトル
イベント戦のようなものなので特に強くはありません。

・倒すとイベントでコマンドバトル

・イベント

・エンディングへ

クリア後の追加要素

龍が如く7 攻略メニュー

以上で「龍が如く7」の第十五章についてを終わります。