今回は『モンハンワールド アイスボーン』の弓装備について

私はモンハンワールドから弓をメインで使用しているのですが、本作でも最後まで弓を使用していました。

そこで今回は、『モンハンワールド アイスボーン(MHW:IB)』の弓のおすすめ装備やスキルに最強防具などについてまとめていきます。

弓 おすすめスキル

まず弓のおすすめスキルですが、
・見切り(最大Lv7)
会心率上昇
・体術(最大Lv5)
固定スタミナ消費減少
・超会心(最大Lv3)
会心攻撃時のダメージ倍率上昇
・弱点特攻(最大Lv3)
弱点部位攻撃時に会心率上昇
とりあえず上記のスキルは優先して装備するようにした方が良いです。

弓はモンスターの弱点部位を攻撃しやすいため、見切りに加えて弱点特攻などで会心率を100%近くまで上げるように攻撃し、後述するシリーズスキル「会心撃【属性】」で更に火力をアップさせるのが理想になります。

更に装飾品に余裕があれば「属性攻撃強化」や「通常矢強化」、「弓の溜め段階解放」、「竜の一矢強化」、「剛射強化」などで更なる強化を行うのがお勧めです。

 

弓防具のおすすめ

上述した属性会心のシリーズスキルがあるのはイヴェルカーナ防具と銀リオレウス防具の2種類

属性会心のスキルは会心が発生した際に属性ダメージが高くなるという弓装備でも最強と言われているシリーズスキルです。

イヴェルカーナ防具は防具2つで発動する「冰龍の神秘(会心撃【属性】)」、銀リオレウス防具は防具4つで発動する「銀火竜の真髄(真・会心撃【属性】)」となります。

銀リオの真・会心撃の方が会心時の属性ダメージが大きくアップするため、最終的には銀リオ防具のシルバーソル防具4つ+他防具1つというのがお勧めになるかと思います。
ただ、銀リオ防具は本編クリア後の導きの地「陸珊瑚地帯Lv6」で出現するモンスターで、少なくともMR70以上にする必要があります。
銀リオレウス(希少種)の出し方や防具性能

 

おすすめ防具例 真・会心撃

防具名 スロット スキル
EXシルバーソルヘルムβ 4、3 風圧耐性Lv2
EXシルバーソルメイルβ 4 超会心Lv2
EXシルバーソルアームβ 4、2 スリンガー装填数UPLv3
EXシルバーソルコイルβ 4、1 風圧耐性Lv1、超会心Lv1
EXガルルガグリーヴβ 4、2、2 見切りLv2
シリーズスキル スリンガー装填・極意、真・会心撃【属性】

シルバーソルで揃えると真・会心撃を発動させるために4つは固定されてしまうため、残り1つは脚のガルルガ防具がお勧めです。

こちらはスキルが見切りLv2に加えて空きスロットが4、2、2の3つがあるため、装飾品を装着して多くのスキルを発動する事ができます。

理想スキルの1つである「超会心」は最大Lv3で発動しているため、装飾品で見切り(達人)や弱点特攻(痛撃)、体術、属性攻撃強化、通常矢強化(強弾)などを中心に選ぶと良いでしょう。

スポンサーリンク

おすすめ防具例 会心撃

防具名 スロット スキル
EXラヴィーナヘルムβ 4、2 精霊の加護Lv2
EXダマスクメイルβ 4、2、1 集中Lv2
EXアンガルダアームβ 4 超会心Lv2
EXダマスクコイルβ 4、3、1 集中Lv1
EXラヴィーナグリーヴβ 4、1 抜刀術【技】Lv2
シリーズスキル 会心撃【属性】

こちらは本編クリア時のタイミングで作成できる防具です。

腕のアンガルダアームのみラスボスの防具である事と必要素材に入手確率が低い「地啼龍の慈眼殻」(頭部破壊報酬)が2つ必要になるのが難点なので、面倒であれば他の防具に変えた方が良いかもしれません。

こちらはダマスク防具のおかげで空きスロットが比較的多く、装飾品によって多くのスキルを発動できるようになっています。

また、私の場合は胴装備をEXキリンメイルβにして「見切りLv2」に加えて「精霊の加護」をLv3にアップさせていましたが、こちらもレア素材の「砕竜の天殻」が必要になるので、面倒であればダマスクで良いかと思います。

他にも組み合わせは色々あると思いますが、やはり本作の弓は会心撃と相性が抜群なので、シリーズスキル会心撃を発動させたうえで装飾品で更に良いスキルを発動させていくのがお勧めです。

ちなみに、武器に関しては上述したように会心撃と相性の良い属性値と会心率の高めのものがお勧めになります。

関連記事
マスターランク装備のカスタム強化と素材入手法
防具のカスタム強化(レベル上限)と霊脈玉の入手法
チャームの入手法と武器の見た目アレンジ
効率の良いマスターランクの上げ方

攻略メニューはコチラ
モンハンワールド 攻略メニュー【MHW】
アイスボーン 攻略メニュー【MHW:IB】

以上、『モンハンワールド アイスボーン(MHW:IB)』のおすすめMR上げについてでした。