今回は『Rust』のリサイクラーについて

リサイクラーはモニュメント内に設置されている設備の1つで、「金属パイプ」や「ターゲットコンピューター」などのコンポーネントを入れると素材に変換してくれる便利な設備です。

そこで今回は、『Rust』のリサイクラーの使い方とコンポーネントの入手素材について書いていきたいと思います。

リサイクラーの場所

リサイクラーはセーフゾーンや飛行場など多くのモニュメントに置いてあります。

これはクラフトで作成出来る設備ではないので見逃しやすいですが、ドラム缶や箱から入手出来るコンポーネントやクラフトしたアイテムを素材に変換出来る便利な設備です。

 

リサイクラーの使い方

1.リサイクラーを開く
2.投入スロットに素材に変換したいアイテムを入れる
3.R2「オンにする」で起動
4.時間経過でアイテムが素材に変換される
5.出力スロットの素材を受け取る

上記の流れで入れたアイテムを素材に変換することが出来ます。

変換したいアイテムが多い場合は、使用中に他プレイヤーに攻撃されないようにセーフゾーン内にあるリサイクラーを使用するのがおすすめです。

 

コンポーネントの入手素材

※参考程度に一部のコンポーネントを記載(確認で追記予定)

アイテム名 入手素材
ターゲットコンピューター 部品クズ×3、上質金属×1、金属片×50
裁縫キット 布×20、ロープ×3
鈑金 スクラップ×8、金属片×100、上質金属
電気ヒューズ スクラップ×20
金属刀 スクラップ×2、金属片×15
道路標識 スクラップ×5、上質金属×1
歯車 スクラップ×20、金属片×25
防水布 布×50
空っぽのプロパンタンク スクラップ×1、金属片×50
金属バネ スクラップ×10、上質金属
セミオートマチック胴部 スクラップ×15、上質金属×2、金属片×75
ライフル胴部 スクラップ×25、上質金属×2

クラフトで作成出来るアイテムは作成時に必要な素材の何割かが入手出来るようです。

リサイクラーを利用することでスクラップや金属片を効率良く集めることが出来るので、飛行場などを周回してコンポーネントを集めている時は積極的に利用すると良いでしょう。

Rust 攻略メニュー【PS4ゲーム】

以上で『Rust』のリサイクラーについてを終わります。