今回は『Rust』の拠点の照明の作成方法について

本作は時間帯が夜になると画面が暗くなるので拠点内での作業も難しくなりますが、「焚き火」や「ランタン」を作成することで拠点を明るくすることが出来ます。

そこで今回は、PS4ゲーム『Rust』の拠点の照明の作成方法と明かりの付け方について書いていきたいと思います。

照明の作成方法

照明 作成方法・燃料
焚き火 作業台レベル:なし
素材:木材×100
燃料:木材
ランタン 作業台レベル:なし
素材:金属片×25、低質燃料×15
燃料:低質燃料
天井灯 作業台レベル:レベル1
素材:金属片×50、低質燃料×30
燃料:低質燃料

本作では他にも照明の役割を果たす設置物がありますが、初期の状態で作成可能またはレシピ習得が楽なのは上記の3種類です。

「焚き火」と「ランタン」は初期の状態から作成可能で、「天井灯」は「アウトポスト」の建材の自動販売機からスクラップ×15で購入出来ます。

「天井灯」のレシピ習得はリサーチテーブルから「スクラップ×20」で可能なので、購入後はアウトポスト内にあるリサーチテーブルでレシピ化しておくと良いです。

ランタンと天井灯の作成に必要になる「低質燃料」は赤いドラム缶を破壊すると入手、また「原油」を精製器に入れることで「低質燃料×3」を作成出来ます。

精製器はセーフゾーンなどの特定のモニュメントにあり、「小型油精製器」を作成することで拠点でも利用可能になります。
小型油精製器の作成方法・使い方

 

照明の使い方

「焚き火」と「ランタン」が床の上に設置、「天井灯」は天井に設置して使用します。

ランタン

ランタンは「低質燃料」を入れてオンにすると周囲がオレンジ色で明るくなります。

天井灯

天井灯は「低質燃料」を入れてオンにすると周囲が明るくなります

個人的には天井灯の明かりが見やすく設置場所も天井なので使い勝手が良い印象ですね。

設置場所を変えたい場合は燃料を空にしてハンマーを装備すれば回収出来ます。

その他、設置物ではなく装備品ですが「松明」以外にも「懐中電灯」や「キャンドルハット(頭装備)」などで明かりを付けることも出来ます。

Rust 攻略メニュー【PS4ゲーム】

以上で『Rust』の照明の作成方法と使い方についてを終わります。