今回は『シタデル』の最強武器について

本作はARKやコナンのように武器種はレベルによって上位版が解放されていき、黒鉄のインゴットなどで作成できる装備が最強装備となっています。

そこで今回は、『シタデル:永炎の魔法と古の城塞』の最強武器や黒鉄のインゴットの作り方、ブラックヘルボアの入手法についてまとめていきます。

最強武器


まず本作の最強武器はマスタリーレベル10に到達する事で知識を習得できる武器になります。

レベル上限の60に到達後、更に経験値を獲得していく事でマスタリーレベルが上昇していきます。

武器名 ダメージ値 必要素材
フェニックスの刀 371-524 黒鉄のインゴット×40
黒曜石×20
改良革×10
フェニックスの羽根×10
火炎のエッセンス×10
ストームレンダー 298-422 青金のインゴット×20
改良革×20
貴石×20
荒天のエッセンス×10
ローワンベリー×10
オルクスの指 248-347 フロストウッド×24
骨×15
付呪石×10
荒天のエッセンス×10
ブラックドラゴンの掌握 332-471 黒鉄のインゴット×30
ドラゴンストーン×20
ドラゴンの鱗×20
黒鉄のインゴット×10
火炎のエッセンス×10

ただ、本作の武器は作成時に基本ダメージの数値が上記の範囲内でランダムに決まるため、1ランク下の「ヘルハンマー~」、「シメオンの霊剣~」の武器よりもダメージ値が低い場合もあります。

本当の意味で最強の武器を入手したい場合は、例えば「フェニックスの刀」を何個もクラフトしてダメージ値と魔法特性を厳選する必要があります。

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黒鉄のインゴットの作成方法


黒鉄のインゴットは最上位のインゴットとなり、強力な武具の作成に多く必要になります。

クラフトは他のインゴットと同じく鍜治場で作成可能です。
必要素材はブラックヘルボア、金鉱石、鉄鉱石×2

金鉱石と鉄鉱石はフィールド上で採取が可能ですが、ブラックヘルボアは「ブラックへルボアの種」をプランターで栽培することで入手出来ます。
植物栽培とプランター/スクリンプラ-/種/肥料の作り方

「ブラックヘルボアの種」は作業台で「骸草の種×2」で作成可能。
骸草の種はマップ中部~北で採取できる骸草を解体機に入れる事で入手する事ができます。

簡単に言えば「骸草」を集めて解体して「骸草の種」入手⇒作業台で「ブラックヘルボアの種」をクラフト⇒プランターで栽培して入手、という流れです。

追記:金鉱石と鉄鉱石の効率の良い集め方の記事を書きました。
金鉱石と鉄鉱石の効率の良い集め方

その他、素材の入手法

黒曜石 溶岩地帯などにある黒岩から採取
フェニックスの羽根 フェニックスを倒して死体から
ローワンベリー ローワンブッシュの種を栽培
(種はクロウベリーの種×2で作成)
フロストウッド フロストウッドの苗木の種を栽培
(種はキルマの花の種×2で作成)
ドラゴンストーン、ドラゴンの鱗 ドラゴンを倒して死体から

フェニックスは出現場所が分かりにくいのですが、マップ北にあるプラヴノ洞窟が固定沸き?のようなのでここで倒すのが良さそうでした。

また、ランダムで出現する裂け目の財宝から確率で「フェニックスの羽根」を手に入れることが出来ます。
裂け目・裂け目の財宝の場所と入手アイテム

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以上、『シタデル:永炎の魔法と古の城塞』の最強武器についてでした。