ドラクエ11 ロウのおすすめスキル振り分けやスタイル

今回は『ドラゴンクエスト11』のロウのおすすめスキルについて書いていこうと思います。

ロウはHPとMPが高い呪文特化タイプのキャラクターです。
攻撃と回復のどちらもバランス良く習得できるのが特徴ですね。

そこで今回は、『ドラゴンクエスト11』のロウのおすすめスキルやスタイルについてまとめていきます。

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ドラゴンクエスト11 ロウ おすすめスキル

ロウの育成スタイルは大まかに3つ
・攻撃呪文に特化させたスタイル
・回復呪文に特化させたスタイル
・攻撃と回復どちらもバランス良く育てるスタイル
という感じです。

ツメスキルはありますが、呪文メインのキャラクターなので両手杖orさとりスキルをメインに習得していくのがオススメです。

さとりのおすすめスキル
・いやしの雨
序盤の回復手段として活躍します。
レベルアップによる「ベホマラー」を習得後はあまり必要なくなります。

しんぴのさとり
ひみつパネル
唱える呪文の威力と回復力を少し上げる事ができるスキルです。
スキルパネル開放後は上位版の「むげんのさとり」を習得しましょう。

ドルマドンorマヒャデドス
スキルパネル開放後に習得可能
どちらも強力な呪文なので一つは習得しておきたいところです。

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両手杖のおすすめスキル
・復活の杖
仲間1人を確実に復活させる事のできるスキルです。
ロウは「ザオリク」を習得するのがレベル55と遅いので、早めに覚える事で終盤まで使えるスキルとなります。

・暴走魔法陣
「魔封じの杖」の下のひみつパネル
味方全員の呪文が暴走しやすくなるスキルです。
戦闘メンバーがどれくらい呪文攻撃をするかにもよりますが、呪文攻撃メインで戦っている方は優先して習得させましょう。

ロウの場合は、さとりと両手杖の両方のパネルで「攻撃魔力アップ」と「回復魔力アップ」を自分のスタイルに合わせて習得していくのも重要です。

私のおすすめ育成スタイルは「さとり」スキルメインに習得していく攻撃呪文タイプです。
セーニャが回復に特化しているのとレベルアップによる「ベホマラー」、「ベホマ」習得があるので、さとりスキルで基礎ステータスを上げつつ、スキルパネル開放後の強力な呪文・とくぎ系のスキルを習得していくのが良いと思います。

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以上で『ドラゴンクエスト11』のロウのおすすめスキルについてを終わります。

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