ドラクエ11 グレイグのおすすめスキル振り分けやスタイル

今回は『ドラゴンクエスト11』のグレイグのおすすめスキルについて書いていこうと思います。

グレイグは物理特化タイプで味方をかばいながら戦う事ができるスキルが多いのも特徴です。

そこで今回は、『ドラゴンクエスト11』のグレイグのおすすめスキルやスタイルについてまとめていきます。

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ドラゴンクエスト11 グレイグ おすすめスキル

グレイグの育成スタイルは
・オノor両手剣の攻撃特化スタイル
・片手剣+盾の防御特化スタイル
と大まかに2つに分かれます。

グレイグは呪文でも「スクルト」、「ベホイム」、「マジックバリア」と最低限の回復・サポート呪文を習得し、クリア後に解放されるはくあいスキルで「ザオリク」を習得する事も可能です。
更に自分のHPを引き換えに仲間全員を完全に回復する「メガザル」もいざという時に役に立ちます。

グレイグは片手剣、オノ、両手剣を装備する事ができ、片手剣を装備するのであれば盾スキルも習得して味方をかばいながら戦うスタイルがオススメです。

盾スキルでオススメなのは
・まもりのたて
聖なる光で悪い効果から身を守る
・うけながしのかまえ
敵の攻撃を受け流し敵にダメージ

ただ、防御スタイルの育成は本編クリア後に解放されるはくあいスキルが解放されてからがメインとなります。
はくあいスキルでは
・におうだち
味方の攻撃を全て受ける
・におうだちの心得
におうだち中に敵から受けるダメージが減る
といったスキルを習得する事が可能です。

グレイグが仲間になる段階では両手剣による攻撃特化スタイルで育成するのがオススメです。
オススメスキルは「渾身斬り」と「全身全霊斬り」、敵1グループを攻撃できる「フリーズブレード」、特に「全身全霊斬り」は強敵戦でも高威力を発揮するので最優先で習得しましょう。

オノスキルも威力の高い「蒼天魔斬」や守備力を下げられる「かぶと割り」などがあるので悪くないですね。

本編終盤までは攻撃特化で育て、クリア後は防御スタイルというのが基本になるでしょう。
グレイグ専用の最強装備である片手剣「英雄王に剣」にも特殊効果に敵に狙われやすくなるという効果があり、「英雄王の盾」には全属性のダメージを25%軽減と毎ターンHP25回復という壁役として役に立つ効果がメインとなっています。

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以上で『ドラゴンクエスト11』のグレイグのおすすめスキルについてを終わります。

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